いずみ聡 公式サイト
府中に住まい34年 3人子育て
生まれ故郷(足利市)市長 2期8年
朝日新聞記者27年 地域活動など
すみよい府中
ゆたかな府中
いずみ聡
さ と し
プロフィール
Profile
いずみ聡
1963年
栃木県足利市生まれ
1986年
早稲田大学政治経済学部政治学科卒業
1987年~2013年
朝日新聞記者 社会部、警視庁捜査1課担当としてオウム事件など担当、警視庁キャップ、国税庁担当、サンパウロ支局長(南米特派員)、天声人語補佐、宇都宮総局長
1992年~現在
府中市府中町の社員家族寮に移住、多摩地区ニュース担当記者。97年八幡町に転居(3人の子供はみどり幼稚園、2小、浅間中に通い、PTA活動など)。八幡町所在マンション管理組合理事長、修繕委員会委員長など10年以上の活動。この活動記について、いずみ聡が執筆した書籍が来年1月、日経BP社から出版予定。2026年府中町に事務所。
1998年
会社派遣の社費留学生として、ハーバード大学ケネディ行政大学院卒業、行政とまちづくりを学ぶ
2013年 朝日新聞退社、足利市長(~2021年)
2021年~現在
・大手医薬品開発会社社長補佐
・介護法人理事長
・府中市にて個人事務所(人材開発業)を開業
ご挨拶
府中市のみなさま。いずみ聡の政治活動へのご理解ありがとうございます。
栃木県足利市生まれの私と家族5人(妻、長女、次女、長男)が、府中に縁をもったのは、私が朝日新聞記者になった6年目の1992年、府中市を含む多摩地区のニュース担当記者になり、府中市府中町にあった社員家族寮に転居したのがきっかけでした。以来、34年間、府中に居を構え、3人の子供はいずれも、みどり幼稚園、2小、浅間中に通うなど、記者をしながら妻と子育てをしてきました。
そして2013年には縁あって、故郷の足利市の同級生たちに推される形で、市長選挙に立候補。2期8年を務めたあと、2021年からは再び府中市に仕事や活動の中心を移しました。
たまたまいいご縁がつながり、故郷には市長という形で恩返しができました。そして次は「私たち家族が市民として長くお世話になっている府中に恩返しがしたい」との思いが強くなりました。私には運よく、市長という政治経験も身に付きました。まちを魅力的にするために、市民や政治、市議会、行政がどのように連携したらいいのかも、身をもって体験しました。「そうした経験を有効に使って、府中のみなさんのために微力を尽くしたい」、そんな志を妻とも話すようになりました。そしてもともと私たち家族の府中での出発点である府中町に拠点を借り、政治活動を続けている次第です。
「府中を親子孫の3世代で暮らせる、ゆたかなまちに」をキャッチフレーズに活動を進めていきます。
政策
Policy
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